2010年09月01日
大西市長 & 庵治石の味
昨日のお昼休み、高松のアイドル「るいまま組@ぴよ」より、「さっき、なすびが前通ったよ」と
大変わかりやすいメールが来まして
映画「庵治石の味」一行が、高松市役所に現れたのだなと知りました。
本日の四国新聞にも、その様子が掲載されておりましたね。
大西市長の、この笑顔を見ると、市長訪問はええかんじで進んだ模様。

今日も今日とて、この暑さの中撮影は続いているようで
石屋さんたち、地域の人たちが当番で裏方の手伝いにいっているようです。

映画は、時間軸の通りに進むものではないので
できあがってスクリーンに映し出されるまで、私たちにはわからないもの。
そこまでは、もう、作る人を信じるしかなく
今回のような地域を巻き込んでの自主映画となれば
映画クルーってより、地域の中心となっている人たちを信じて、
「やれることをやれるだけ手伝う」と力がよってきているんだと思います。
その「やれること」の大きさは、人によってそれぞれだし、大きい小さいは関係のないこと。
だから、すべては共有できずとも(できるなんて言ったら嘘よ)、その片隅にいられたことを喜び
「おおおおお」
って、思える映像を見せてくれる日を楽しみにまちます。
今夜は、私も牟礼に参ります~ たぶん、ぽんちゃんも~(笑)
*********************
新聞記事はリンクしても消えてゆくので、一応本分をコピー
2010.9.1(四国新聞)
高松市の牟礼・庵治地区を舞台にした自主制作映画「庵治石の味」の撮影が進んでいる。猛暑の中、地元の石材業者や団体などの協力を得ながら、連日撮影を展開。9月初旬のクランクアップを目指す。
庵治石の味は、2009年「さぬき映画祭」脚本コンクールの入賞作品。東京で売れない芸術家として活動していた青年が、古里に戻って石工となり、厳しい修業や師匠らとのかかわりの中で、成長していく姿を描いている。
31日には、片岡秀明監督(35)=茨城県出身=と出演俳優ら9人が、市役所に大西市長を表敬訪問。片岡監督は「地元の人たちと一丸となって撮影を進めている。映画を通して高級石材『庵治石』を広くPRできれば」と語り、大西市長は「映画の成功を応援したい」と激励した。
映画は11月のさぬき映画祭に出品するほか、来年にはDVD化も予定している。
大変わかりやすいメールが来まして
映画「庵治石の味」一行が、高松市役所に現れたのだなと知りました。
本日の四国新聞にも、その様子が掲載されておりましたね。
大西市長の、この笑顔を見ると、市長訪問はええかんじで進んだ模様。

今日も今日とて、この暑さの中撮影は続いているようで
石屋さんたち、地域の人たちが当番で裏方の手伝いにいっているようです。

映画は、時間軸の通りに進むものではないので
できあがってスクリーンに映し出されるまで、私たちにはわからないもの。
そこまでは、もう、作る人を信じるしかなく
今回のような地域を巻き込んでの自主映画となれば
映画クルーってより、地域の中心となっている人たちを信じて、
「やれることをやれるだけ手伝う」と力がよってきているんだと思います。
その「やれること」の大きさは、人によってそれぞれだし、大きい小さいは関係のないこと。
だから、すべては共有できずとも(できるなんて言ったら嘘よ)、その片隅にいられたことを喜び
「おおおおお」
って、思える映像を見せてくれる日を楽しみにまちます。
今夜は、私も牟礼に参ります~ たぶん、ぽんちゃんも~(笑)
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新聞記事はリンクしても消えてゆくので、一応本分をコピー
2010.9.1(四国新聞)
高松市の牟礼・庵治地区を舞台にした自主制作映画「庵治石の味」の撮影が進んでいる。猛暑の中、地元の石材業者や団体などの協力を得ながら、連日撮影を展開。9月初旬のクランクアップを目指す。
庵治石の味は、2009年「さぬき映画祭」脚本コンクールの入賞作品。東京で売れない芸術家として活動していた青年が、古里に戻って石工となり、厳しい修業や師匠らとのかかわりの中で、成長していく姿を描いている。
31日には、片岡秀明監督(35)=茨城県出身=と出演俳優ら9人が、市役所に大西市長を表敬訪問。片岡監督は「地元の人たちと一丸となって撮影を進めている。映画を通して高級石材『庵治石』を広くPRできれば」と語り、大西市長は「映画の成功を応援したい」と激励した。
映画は11月のさぬき映画祭に出品するほか、来年にはDVD化も予定している。
Posted by るいまま at 14:30│Comments(0)
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